2026年4月に就任した市長と、10月の市議選で当選した17人が掲げたことを並べ、会議録・議会だより・市の予算資料で、その後の動きを記録していきます。評価はしません。起きたことだけを書きます。
その政策が市全体としてどこまで進んだか。予算を出せるのは市長だけなので、ここは議員個人の成績ではありません。
その議員が議員の権限で何をしたか。回数と事実だけを書き、パーセントにはしません。
本人の公開資料や後援会の討議資料で確認できたもの。新任期の記録は12月定例会から始まります。
ネット上では見つかっていませんが、紙のチラシや後援会報がある可能性があります。手に入りしだい追加します。議員の行動は全員分を同じように記録します。
市長は予算案や条例案を出す側なので、政策の状況がそのまま本人の進み具合になります。ただし「議決」は議会が決めるため、議会で否決・修正された場合はそのことを書きます。